2010.07.23 Friday
サイボーグ
このところ読書のしすぎとMacで仕事をしていたので、肩凝りが酷くなってしまって参ってます。
知ってる方も多いと思うけど僕の右目は病気で視神経が少し死んでしまっていて常に霞んで見えてます。
両目を開けていると普通に見えるのだけど、それはやはり左目が右目とのバランスを取っているんだろうと思います。頑張ってくれているわけです。体ってとてもうまくできているんだと自らの体をもって感じます。
しかし、そのツケが右半身に回ってくる。肩と首辺りに。その時に僕は僕のからだの神経同士はがっちりと繋がっているのだと感じます。だって左半身は平気なんです。
僕はたぶんこのちょっと不自由な右目と一生付き合っていくのだけど、もし未来に技術が発達して可能になったらこの不自由な右目を取ってカメラを入れたいと思う。
そんなことができたら僕の見る世界はまた変わるのかもしれない。
いつの日かサイボーグ写真家が誕生するかもしれません。
知ってる方も多いと思うけど僕の右目は病気で視神経が少し死んでしまっていて常に霞んで見えてます。
両目を開けていると普通に見えるのだけど、それはやはり左目が右目とのバランスを取っているんだろうと思います。頑張ってくれているわけです。体ってとてもうまくできているんだと自らの体をもって感じます。
しかし、そのツケが右半身に回ってくる。肩と首辺りに。その時に僕は僕のからだの神経同士はがっちりと繋がっているのだと感じます。だって左半身は平気なんです。
僕はたぶんこのちょっと不自由な右目と一生付き合っていくのだけど、もし未来に技術が発達して可能になったらこの不自由な右目を取ってカメラを入れたいと思う。
そんなことができたら僕の見る世界はまた変わるのかもしれない。
いつの日かサイボーグ写真家が誕生するかもしれません。










