<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Photogenic Log</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/" /><modified>2010-03-09T10:39:25+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>僕のレストラン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918422" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918422</id><issued>2010-03-09T10:30:17+09:00</issued><modified>2010-03-09T01:30:17Z</modified><created>2010-03-09T01:30:17Z</created><summary>新聞の購読を最近やめて頭をしばらく休めたいので読書もお休みしています。

最近ミクシーの『僕のレストラン』という、ケータイのゲームを友人に紹介されてからハマっています。

レストラン経営シュミレーションゲームです。

まず自分、料理、マイミクをアルバイトに雇...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新聞の購読を最近やめて頭をしばらく休めたいので読書もお休みしています。<br />
<br />
最近ミクシーの『僕のレストラン』という、ケータイのゲームを友人に紹介されてからハマっています。<br />
<br />
レストラン経営シュミレーションゲームです。<br />
<br />
まず自分、料理、マイミクをアルバイトに雇えるのですが、そのアルバイトなどいろいろなものにレベルがあります。それを上げることで経営が有利になります。<br />
<br />
宣伝活動をして来客数を増やしたり、料理修行（ミニゲーム）をして自分のレベルをあげたり、他のお店（僕のレストランをやっているミクシーの人のお店）をお手伝いして報酬をもらったりします。<br />
<br />
店舗のインテリアなどの組み合わせで、来客数を増やしたり、光熱費などのコストダウンができたりします。<br />
<br />
料理の組み合わせによってコンボというのがあって、料理の単価が上がったりします。<br />
<br />
他のレストランを経営している人とコミュニケーションもとれたりして、とまあとにかく細かいところまで良くできているゲームなのです。<br />
<br />
ちなみに僕のレストランの名前は、『ドロッピングウェル』この名前は僕がダブリンに住んでいた頃に家の近所にあって、よく通ったアイリッシュパプの名前です。ギネスはいつもここで飲んでいたし、ここのステーキが好きでした。<br />
<br />
実際にギネスビールがあれば高くてもメニューに加えたいですね。<br />
<br />
基本は洋食屋にしていきたいのでそういうメニューを揃えています。僕はこういうのには几帳面なので絶対にメニューに妥協はしないです(笑)<br />
<br />
あとインテリアにもこれからこだわっていきたいなと思うわけです。<br />
<br />
そういうわけで時間があれば最近は僕のレストランの経営を楽しんでいるわけです。<br />
<br />
無料ですし、ミクシーをやっている方にはお勧めです♪<br />
]]></content></entry><entry><title>bonne nuit</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918421" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918421</id><issued>2010-03-09T00:33:00+09:00</issued><modified>2010-03-08T15:36:18Z</modified><created>2010-03-08T15:33:00Z</created><summary>&amp;nbsp;今日もこんな時間までバーで飲んじゃった。五時に起きれるかしら...おやすみなさい。</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Log</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;<img src="http://img.blog.suzukihitomi.com/20100309_1175857.jpg" alt="" class="pict" height="300" width="400"><br><br>今日もこんな時間までバーで飲んじゃった。<br>五時に起きれるかしら...<br>おやすみなさい。<br>]]></content></entry><entry><title>次回の個展についてちょこっと。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918420" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918420</id><issued>2010-03-07T21:45:00+09:00</issued><modified>2010-03-07T13:02:01Z</modified><created>2010-03-07T12:45:00Z</created><summary>&amp;nbsp;もうインクジェットプリンターと写真印刷紙のレベルは銀塩と変わらないといえます。本当にここまでよくぞ技術が上がってくれたと思う。大判のプリントも自宅でできるようになりました。本当に作品として満足ができるものができます。そういうわけで次回の個展では僕...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Log</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;もうインクジェットプリンターと写真印刷紙のレベルは銀塩と変わらないといえます。<br><br>本当にここまでよくぞ技術が上がってくれたと思う。<br><br>大判のプリントも自宅でできるようになりました。<br><br>本当に作品として満足ができるものができます。<br><br>そういうわけで次回の個展では僕はプリントに力を入れるつもりです。<br><br>そして、次回の個展で僕は作品を販売する予定なのですが、比較的手頃な値段にしようと思っています。見に来ていただいた方が欲しくなるような作品（内容はもちろんプリント含めて）をこれから今年の個展の為に撮りおろすつもりです。<br><br>僕は写真はプリントを鑑賞する事で価値があると思います。デジタルになってからこれをやらない人も多いし、最近はデジタルフォトフレームなんかも出てきていますが、基本的には写真家にとってプリントワークは作品の内容と同等に大切な仕事です。好きな芸術作品を部屋に飾るというのはとても贅沢な事だと思うのだけど、それは一般の家庭の普通の生活の中にこそあるべきなんだと僕は思うんです。それがあると心は豊かになるからです。<br><br>僕の家には沢山の僕の作品が飾ってあります。それを毎日眺めて生活しています。それを眺めてお酒を飲んでます。それがとても良いのです。<br><br>買いやすい値段にするという事もあるのだけど、比較的カジュアルなタイプの個展になると思います。しかしプリントには力を入れるつもりなのでぜひとも楽しみにしていていただきたいと思います。こういう展覧会は毎回やるわけではありません。なので、是非気に入ったら買ってみてください。<br><br>まだ展覧会自体はもう少し先になると思いますが、もうギャラリーも内容も完全に決まっています。<br>]]></content></entry><entry><title>Piggie</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918419" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918419</id><issued>2010-03-07T14:43:00+09:00</issued><modified>2010-03-07T05:52:32Z</modified><created>2010-03-07T05:43:00Z</created><summary>昨日、横須賀をブラブラしていて偶然見つけて即買ってしまいました。僕が大好きな映画の大好きなシーンに出てくる豚のミトン。Hi Machilda ha...ha... how are you today?!って、ボノにやったらとってもビビってました（笑） </summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Log</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日、横須賀をブラブラしていて偶然見つけて即買ってしまいました。<br><br>僕が大好きな映画の大好きなシーンに出てくる豚のミトン。<br><br>Hi Machilda ha...ha... how are you today?!<br><br>って、ボノにやったらとってもビビってました（笑）<br><br><img src="http://img.blog.suzukihitomi.com/20100307_1172603.jpg" alt="" class="pict" height="267" width="400"><br><br><img src="http://img.blog.suzukihitomi.com/20100307_1172598.jpg" alt="" class="pict" height="267" width="400"> <b><br><br><object height="344" width="425"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ROSz9V4FiMU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/ROSz9V4FiMU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" height="344" width="425"></object></b>]]></content></entry><entry><title>怪しいカレー屋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918418" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918418</id><issued>2010-03-06T21:28:00+09:00</issued><modified>2010-03-06T12:38:52Z</modified><created>2010-03-06T12:28:00Z</created><summary>&amp;nbsp;今日は、友達と以前から気になっていた横須賀の怪しいカレー屋に行ってきました。地下にあるんですけどね、すっごいスパイスの香りがしてるんだけど、ちょっと入りにくいなあって思ってたんです。何となく地下でスパイスの香りがとてもしているとね。ちょうどそのお...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Log</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;今日は、友達と以前から気になっていた横須賀の怪しいカレー屋に行ってきました。<br><br>地下にあるんですけどね、すっごいスパイスの香りがしてるんだけど、ちょっと入りにくいなあって思ってたんです。何となく地下でスパイスの香りがとてもしているとね。ちょうどそのお店ができた当初はインド人の店員さんが呼び込みをやっていて、それが余計に入りにくくてですね。何となく怪しい雰囲気だったわけなんです。<br><br>でもずーっと気になっていて今日ようやく行けました。<br><br>お店の前はやはり変わらずにスパイスの香りが凄まじい。<br><br>今日は勇気を持って乗り込んできました。<br><br>中に入るとなんと、日本人の店員の女の子がサリー着てました。（￣□￣；）<br><br>本格的〜(≧∇≦)<br><br>そしてお店にはインドの宗教画が沢山飾ってありました。僕の集めているガネーシャはもちろん、インドだらけの内装。テレビではエンドレスでインド映画が流れています。<br><br>うーん、良い香り♪<br><br>友達と二人でカレーセット二つ頼んだのです。カレーは四種類。<br><br>僕は最近辛いのが苦手なので辛さが一番少ないのにしました。でも、ちょっと物足りない感じでしたね。さすがに本当に苦手な人向けって感じでした。<br>ナンはなんだか甘かったです。あ、シャレじゃないですよ。<br><br>インド料理のお店っていうのは、横須賀ではあんまり知らなかったし、横須賀は元々海軍カレーで売っているから殴り込みに近い感じだけど、お客も結構いました。アメリカ人も沢山いたし。なかなか横須賀に馴染んでいると思いました。<br><br>横須賀のカレーは別格だけど、あの雰囲気は悪くなかったです。<br><br>そしてそのまま友達と横須賀をブラブラしていたらば、とっても良いアイテムをゲットしたのです。それを見つけた瞬間にもう足がその場で止まりました。<br><br>それが何かはたぶん明日写真付きでアップしたいと思います。楽しみにしていてください。<br>]]></content></entry><entry><title>Sonny Rollins Alfie&apos;s Theme</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918417" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918417</id><issued>2010-03-06T08:52:00+09:00</issued><modified>2010-03-06T00:02:17Z</modified><created>2010-03-05T23:52:00Z</created><summary>

最近このイギリス映画「Alfie」のサントラをずーっと聞いてます。&amp;nbsp;sonny rollins自体ずーっと聞いているんだけど、コルトレーンのアルトサックスよりも、ソニーのテナーの方が最近は心地よく感じる時があるんですよね。音が低い分ズンと響く感じがなんとも言えな...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Log</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<object height="344" width="425"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mCDv5NK54u0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/mCDv5NK54u0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" height="344" width="425"></object>

<br><br><br>最近このイギリス映画「Alfie」のサントラをずーっと聞いてます。<br><br>&nbsp;sonny rollins自体ずーっと聞いているんだけど、コルトレーンのアルトサックスよりも、ソニーのテナーの方が最近は心地よく感じる時があるんですよね。音が低い分ズンと響く感じがなんとも言えない心地よさです。

かっこよすぎるなあ。

ちょっと僕はジャズにハマり過ぎなのかもしれない。

もう最近は朝から晩までジャズばかり聞いているんです。

明らかにウィスキーにこれほど合う音楽はないからという理由なだけだけど...

<br><br>この曲を聴くと、つい電車の中でもソニーのように縦揺れしてしまう自分がいます。<br><br>※ユーチューブの動画はケータイで見ている方は見られないかもしれないです。]]></content></entry><entry><title>写真家のイメージとLA帰りの賭けとiPhoneの話。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918415" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918415</id><issued>2010-03-04T08:09:54+09:00</issued><modified>2010-03-03T23:09:54Z</modified><created>2010-03-03T23:09:54Z</created><summary>写真家って言っても本当にいろんなタイプの人がいて、一概にイメージは定まらないけれど、僕は酒が好きでバーに入り浸るという人物像が思い浮かぶのです。

漠然と昔から思い描いた写真家の形に僕は近づきつつあるなって最近思う。

当たり前のように酒と会話がある。そし...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[写真家って言っても本当にいろんなタイプの人がいて、一概にイメージは定まらないけれど、僕は酒が好きでバーに入り浸るという人物像が思い浮かぶのです。<br />
<br />
漠然と昔から思い描いた写真家の形に僕は近づきつつあるなって最近思う。<br />
<br />
当たり前のように酒と会話がある。そして写真が根底にあってね。そして適度に不真面目で時々とても真面目っていう。<br />
<br />
最近本当に居心地の良いバーを見つけます。<br />
<br />
そして今朝も五時起きなのに二時まで近所のバーで飲んでました。<br />
<br />
昨日はLAから帰ってきたというめっちゃテンションの高いおっちゃんが、いきなりバーに入ってきました。<br />
<br />
彼は店長と急に５００円玉の裏表で賭けを始めました。店長が勝って何故か僕が一杯おごってもらいました。<br />
<br />
その人はそのテンションで店のトイレの話を何度もしてました。<br />
<br />
僕は彼が何者なのか、LAで何をしてるのか、結構気になったのだけど結局話してもらえませんでした。<br />
<br />
その人は一杯ショットグラスのジャックをあおって颯爽と去っていきました。<br />
<br />
そのバーには変わった人が沢山来ます。僕も含めてね。類は友を呼ぶということです。たぶん。<br />
<br />
昨日はダウンロードしたばかりのイギリス映画『Alfie』のサントラを流してもらって飲んでたのだけど、とても心地よかった。<br />
<br />
そういうわけで只今ちょっと眠いです。<br />
<br />
昨日は晩御飯食べ逃し、案の定体重ガクンと低下してました。今朝、朝マックでソーセージエッグマフィンとコカ・コーラZEROでエネルギー補給。時々不真面目。<br />
<br />
そうそう、そろそろiPhoneをって思ってます。<br />
<br />
もう電車でいじってる人を見ると、奪っていじりたくなる衝動にかられるのです。<br />
<br />
ムムム・・・<br />
<br />
もー昨日だって僕のとなりで友人のアーティストたちは楽しそうにいじってたのです。<br />
<br />
ムムムムム・・・<br />
<br />
iPhoneの新型っていつ頃でしょうか？<br />
<br />
きっと新型とか言ってるといつまでも買えないんですよね。<br />
<br />
ムムムムムムムムム・・・<br />
]]></content></entry><entry><title>てんやブラックジョーク</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918414" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918414</id><issued>2010-03-02T10:11:37+09:00</issued><modified>2010-03-02T01:11:37Z</modified><created>2010-03-02T01:11:37Z</created><summary>べつにアルバイトを探しているわけではないのだけど、僕は結構タウンワークを暇潰しに読んだりするのが好きなのです。

読みながら世の中にはいろんな仕事があるなぁーと思いつつボーッとするのが好きなのです。

今日もタウンワークをパラパラめくっていたら、天丼専門店...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[べつにアルバイトを探しているわけではないのだけど、僕は結構タウンワークを暇潰しに読んだりするのが好きなのです。<br />
<br />
読みながら世の中にはいろんな仕事があるなぁーと思いつつボーッとするのが好きなのです。<br />
<br />
今日もタウンワークをパラパラめくっていたら、天丼専門店のてんやの募集欄が目に止まりました。僕は入ったことないのだけど、ちょっとてんやに行って天丼を食べたくなりました。なぜならば。。。<br />
<br />
必要資格の欄に<br />
<br />
[日常日本語会話ができる方]<br />
<br />
って書いてあったのです。<br />
<br />
これははじめはシュールなてんやなりのジョークかと思いましたが、そういえばよくよく考えてみれば最近日常日本語会話ができない日本人が増えているような気がします。<br />
<br />
この必要資格は本気なのか、それともてんや風ブラックジョークなのか、お店に行って天丼を食べながらお店の人に聞いてみたくなったのです。めんどくさい客と思われそうですけどね(笑)<br />
<br />
僕はこの場合どっちでもありだと思いますけどね。日本語を喋っているのは分かるのだけど、何を言いたいのか分からない人はたくさんいますからね。それは確かに[日常日本会話ができない人]に当たりますよ。<br />
<br />
そんな人が接客してたら仕事にならないと思いますしね。<br />
]]></content></entry><entry><title>撮影にて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918413" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918413</id><issued>2010-02-28T19:47:00+09:00</issued><modified>2010-02-28T12:31:56Z</modified><created>2010-02-28T10:47:00Z</created><summary>昨日は久々に作品を撮りました。良いです。カメラを持つと自然に被写体に対して集中できる。いつの間にかカメラは僕の手の延長のように動かせるようになりました。写真は面白いですよ。純粋に面白い。撮るのも見るのも。僕は最近、稲越功一さんの写真集を集めています。少...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Log</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日は久々に作品を撮りました。<br><br>良いです。<br><br>カメラを持つと自然に被写体に対して集中できる。<br><br>いつの間にかカメラは僕の手の延長のように動かせるようになりました。<br><br>写真は面白いですよ。<br><br>純粋に面白い。撮るのも見るのも。<br><br>僕は最近、稲越功一さんの写真集を集めています。<br><br>少しずつだけど。<br><br>僕はここ何年かで彼の写真が好きになりました。<br><br>どこが良いのかっていうのを言葉で表現するのは難しいのですが。<br><br>なんとなくなのですが、彼の写真は僕の心にフィットします。<br><br>とてもやさしくフィットする感じなんです。<br><br>]]></content></entry><entry><title>公共施設全面禁煙について。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918411" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918411</id><issued>2010-02-26T10:31:08+09:00</issued><modified>2010-02-26T01:31:08Z</modified><created>2010-02-26T01:31:08Z</created><summary>このところ毎日のように社会的な発言をブログで適当にしてますが、今日もやりますよ。

今日は厚生労働省が通知した全面禁煙について。

禁煙は今世界的な流れです。イギリスではすでに公共の場での喫煙は法律で禁じられていて、タバコを吸う人はパブに飲みにいかなくなっ...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このところ毎日のように社会的な発言をブログで適当にしてますが、今日もやりますよ。<br />
<br />
今日は厚生労働省が通知した全面禁煙について。<br />
<br />
禁煙は今世界的な流れです。イギリスではすでに公共の場での喫煙は法律で禁じられていて、タバコを吸う人はパブに飲みにいかなくなって売り上げが落ちたパブは２３００軒が廃業したそうです。<br />
<br />
イギリス人は皆家で缶ビールをパイントグラスに注いでタバコを片手に飲んでいるわけです。<br />
<br />
これ、僕は少し寂しいと思いました。僕はアイルランドに住んでたときはパブが大好きでよく行ったし、その時は喫煙者だった僕はよくギネスとオランダのドラムっていう巻きタバコを吸ってました。とても美味しかったんですよ。その組み合わせがね。ギネスとドラムとパブです。<br />
<br />
パブのカウンターで巻きタバコを巻いている間にキンキンに冷えたパイントグラスに真っ黒なギネス、テレビではサッカーを流していて皆リラックスしてその空気を楽しむ。至福の時間でしたね。<br />
<br />
だから僕はラッキーだった。タバコを堂々とパブで吸える時代にアイルランドに住めて。<br />
<br />
もう僕はタバコをやめて何年になるのだろう。たぶん６年は経っていると思うけど。<br />
<br />
僕はタバコを吸いたくなる時が正直言うとあります。それは大抵はものすごく嫌なことがあった時や、イライラした時ですね。<br />
<br />
でも吸いません。そういうときにはウィスキーにしてますからね。<br />
<br />
僕はタバコが嫌いなのですが。何が嫌かって吸わない人が迷惑するのが嫌なんです。<br />
<br />
僕はバーに最近よく行くけど、バーではタバコを吸う人が多いですからね。僕の服はバーに行って数日はとーーーーっても臭くなります。<br />
<br />
コートなんて洗濯機で洗濯できないしファブリーズしてもバーで強力に燻された薫製コートには効かないのですよ。<br />
<br />
まあ燻されているようなものですからね。タバコ吸ってる本人はもちろん気がつかないですが、あなたの服はとても臭いですよ。<br />
<br />
僕はいつも電車でとなりに座った人が喫煙者だとゲンナリしますね。<br />
<br />
受動喫煙による健康被害とかよりも、僕はこのタバコの臭いが本当に嫌いです。<br />
<br />
僕が吸っていたときにこういう思いを非喫煙者にさせていたと思うとゾッとします。<br />
<br />
バーは公共施設全面禁煙にすれば売り上げは下がるかもしれないけれど、その分僕みたいな人は喜んで行くようになると思います。<br />
<br />
罰則なしなんて意味はないですよ。時代の流れです。さっさと法律で公共施設全面禁煙にしてしまえ!<br />
]]></content></entry><entry><title>最新型のプレステ２はスゴいよ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918412" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918412</id><issued>2010-02-26T10:31:00+09:00</issued><modified>2010-02-26T13:31:52Z</modified><created>2010-02-26T01:31:00Z</created><summary>
	
	
	
	
		
											
									
		
	
	
	
		
	
						
				PlayStation 2 チャコール・ブラック(SCPH-90000CB)
			
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								評価： 
								
								---
								
								ソニー・...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tr>
	<td valign="top">
	
		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YGM96I/photogenic-22/ref=nosim" target="_blank" title="PlayStation 2 チャコール・ブラック(SCPH-90000CB)"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/413o37BP7eL._SL160_.jpg" width="160" height="143" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
	<td valign="top" style="padding-left:10px;">
	
		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YGM96I/photogenic-22/ref=nosim" target="_blank">PlayStation 2 チャコール・ブラック(SCPH-90000CB)</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://imaging.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/B000YGM96I/" target="_blank">この商品の他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								<span class="review_info_title">評価：</span> <span class="review_desc"><img src="http://imaging.jugem.jp/admin/img/review/stars_50.gif" /></span><br />
								
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			<!-- //review_info -->
			
			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
			</div>
			<!-- //review_detail -->
			
		</div>
		<!-- //review_info_area -->


	</td>
</tr>
</table>
<br />
</div>ようやく念願のプレステ２を買い換えました。<br />
<br />
プレステ３じゃないですよ。今どきプレステ２を買いました。<br />
<br />
最新型のプレステ２です。<br />
<br />
Amazonから届いてビックリしたのですが、超超超超超小さいのですよー!<br />
<br />
ちょうどDVDのケースを二枚重ねた大きさと厚みです。<br />
<br />
あんまりちっせーんでおらはおったまげただよ!<br />
<br />
結論、プレステ３はまた僕には時期尚早ですね。プレステ２の進化を目の当たりにして思いましたね。まだまだこれから進化していくはずですからね。<br />
<br />
しかも最新型のプレステ２はデザインもカッコいいですよ！それにあのサイズなら持ち運べます。<br />
<br />
そしてプレステ２のソフトの方が充実してて楽しいですよ。それに安いしね。<br />
<br />
ちなみにディスクは前のスロット式ではなくて、蓋を開けるタイプになってました。<br />
<br />
ようやくこれでDVDも観られるわけです。ブルーレイなんてまだ要らないです。<br />
<br />
カティサークのオンザロック片手に近々ゲットする予定のみんな大好き塊魂をやりまくるのが楽しみで仕方ない。そんな仕方ない感じの２９歳。でもそれはそれは幸せな時間なのです。ある意味とても酔いそうですけどねf^_^;<br />
<br />
僕は実はゲーム大好きですから<br />
]]></content></entry><entry><title>オタク君はスゴいですよ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918410" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918410</id><issued>2010-02-25T12:00:27+09:00</issued><modified>2010-02-25T03:00:27Z</modified><created>2010-02-25T03:00:27Z</created><summary>僕が先日電車に乗っていた時のことです。

電車は少し込んでいて僕はつり革に掴まり揺られつついつものようにiPodで音楽を聞いていました。

ふと目の前に座っている眼鏡をかけて太っている男の子が僕の目にとまりました。

彼は本を読んでいたのですが、その本にはカバー...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[僕が先日電車に乗っていた時のことです。<br />
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電車は少し込んでいて僕はつり革に掴まり揺られつついつものようにiPodで音楽を聞いていました。<br />
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ふと目の前に座っている眼鏡をかけて太っている男の子が僕の目にとまりました。<br />
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彼は本を読んでいたのですが、その本にはカバーがかかっていなかったので、どんな本だか見えてしまったのですが。<br />
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その本の表紙には、大きな目の女の子のアニメキャラ（なのでしょうか、僕は詳しくないのでよく分からないのですがたぶん本はいわゆる秋葉系の小説っぽいものだと思います）が描かれていました。<br />
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おお、この子はオタク君だな!と思った僕は、ついぞ彼の観察を始めました。<br />
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彼は僕の視線には全く気づきません。なぜなら完全にその美少女アニメキャラの本に夢中になっていたからです。<br />
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彼は目を見開いてかなり集中して読んでいて、時折とても幸せそうに微笑んだり、驚いたり、眉間にシワを寄せていました。<br />
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まるで役者の演技みたいに表情豊かです。それを自然にしかも公然の場でやっているのだから彼の集中力はすごいなぁとおもいましたね。<br />
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いわゆる趣味で言えば僕も好きなことがいろいろあるけれど（酒とか読書とかね）、でもきっと彼ほどじゃないなぁ。でも、そういえば写真を撮ってる最中は僕もたぶん周りは見えていないですね。でも僕は写真家だからこれは比べることじゃないのかもしれないけれど。<br />
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そういう意味では彼には尊敬の念さえ抱きましたし、負けられないとも思いました。<br />
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僕は気がつけばこうやっていつも人間ウォッチングをしてはあーだこーだ思っているのです。<br />
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そうそう、でも思うのは、彼らもう少しやはりファッションにも気を使ったら良いと思うんですよね。はっきり言ってしまえばダサいとかいうレベルではないですからね。<br />
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たぶん彼らの場合は興味の方向性が違うのかもしれないけれど、お洒落なオタク君が現れたらたぶん世間のオタクに対する見方は変わってきますよね。こういうことは僕はたびたび書いているけれど。<br />
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まあそれくらいファッションってのはパワーがありますよ。それに楽しいです。それは目の大きな美少女キャラにも負けませんね。たぶんね。<br />
]]></content></entry><entry><title>ヘキサーとかにすれば良いのに</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918409" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918409</id><issued>2010-02-24T08:31:17+09:00</issued><modified>2010-02-23T23:31:17Z</modified><created>2010-02-23T23:31:17Z</created><summary>思ったのだけど、先日モックアップが公開されたソニーのミラーレス一眼レフだけど、せっかくコンパクトな一眼を出すのだから、コンセプトをαから切り離した方が良いと思うんですよね。

コニカミノルタからαブランドを受け継いだならば、同じコニカミノルタからレンジファ...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[思ったのだけど、先日モックアップが公開されたソニーのミラーレス一眼レフだけど、せっかくコンパクトな一眼を出すのだから、コンセプトをαから切り離した方が良いと思うんですよね。<br />
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コニカミノルタからαブランドを受け継いだならば、同じコニカミノルタからレンジファインダーに名作のヘキサーって歴史あるブランドがあるじゃないですか！<br />
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オリンパスがペンを復活させたのだから、そういうコンセプトで行った方が万人に受けると思うんですよね。<br />
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デザインももっとヘキサーっぽくレトロな感じにして、さらにツァイスレンズを使えたらたぶん僕も使いたいと思うし、写真に興味を抱く若者の心も、昔ヘキサーを使っていたおじさんたちの心も掴めると思うわけですよ。<br />
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あのモックアップのカラーリングを見た段階ですでに僕の心はヘナヘナです。あれではまるでてんとう虫のサンバだね。<br />
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なんでオリンパスのペンが売れたのかよーく考えてほしいね。あれの勝因はカラーリングとデザインですよ。女子もレトロ好きは多いのですから。特に最近流行りのカメラ女子はねぇ大抵好きですよ。カメラ女子を取り込まないと!<br />
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いつの時代もかならずあるのは原点回帰とリバイバルブームです。<br />
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SONY HEXAR RF DIGITALなんか作って欲しいですね。<br />
]]></content></entry><entry><title>アメリカ議会の公聴会について。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918408" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918408</id><issued>2010-02-24T07:17:27+09:00</issued><modified>2010-02-23T22:17:27Z</modified><created>2010-02-23T22:17:27Z</created><summary>トヨタショックで日本とアメリカが大きく揺れているけれど、アメリカ議会の公聴会怖いですね。

でっち上げられなければ良いけれどなぁと心配してしまいます。アメリカはこういうことを平気でやってしまうからなぁ。

しかも日本人ってのはこういった外国からのでっち上げ...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[トヨタショックで日本とアメリカが大きく揺れているけれど、アメリカ議会の公聴会怖いですね。<br />
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でっち上げられなければ良いけれどなぁと心配してしまいます。アメリカはこういうことを平気でやってしまうからなぁ。<br />
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しかも日本人ってのはこういった外国からのでっち上げに極端に弱いし、簡単に謝るしね。<br />
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真実を述べて、それについては謝罪すればそれで良いとは思いますけどね。<br />
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まあトヨタも胡座をかいてた部分は大いにあるだろうけど・・・<br />
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多くの雇用を抱え世界の経済に大きく影響する大企業なのだから社長には頑張ってほしいところです。<br />
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新型プリウスもぼちぼち見かけるようになったけど、やっぱり前のプリウスのデザインの方が良かったなぁ。本当の日本的デザインになってしまった気がするんですね。クールでシャープな感じというのかな。<br />
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僕の伯父が旧型のプリウスを去年か買ったんだけど、やっぱり旧型の方が良いですよ。なぜなら愛嬌が感じられるからです。<br />
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なんだかんだ言っても僕はこの先トヨタ車は乗らないと思うけど。<br />
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あ！そうだ公聴会で社長の代わりに子供店長に出てもらえば良いですよ!<br />
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(≧∇≦)<br />
]]></content></entry><entry><title>オリンピックとナショナリズムについて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918407" /><id>http://blog.suzukihitomi.com/?eid=918407</id><issued>2010-02-23T07:51:46+09:00</issued><modified>2010-02-22T22:51:46Z</modified><created>2010-02-22T22:51:46Z</created><summary>バンクーバーオリンピックを見ていると、特にフィギュアスケート選手はオリンピック出場の為に国籍を変える選手がけっこういますよね。

ロシア代表のペアで出るために国籍を変えた川口さんもそうだけど、僕はなんだかそういうことに関してとても違和感があります。

外国...</summary><author><name>hitomi</name></author><dc:subject>Moblile</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[バンクーバーオリンピックを見ていると、特にフィギュアスケート選手はオリンピック出場の為に国籍を変える選手がけっこういますよね。<br />
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ロシア代表のペアで出るために国籍を変えた川口さんもそうだけど、僕はなんだかそういうことに関してとても違和感があります。<br />
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外国人とペアを組んで出るにはそうしなくてはいけないというオリンピックのルールがあるにせよ、やはり思い切り日本人のルックスの彼女がロシア代表です!って出てくることに対する違和感は僕には拭いきれない。<br />
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国とナショナリズムがずれていると、じゃあオリンピックの意味って何なのだろう？っていう疑問というか、そういった類いの違和感が出てきます。サッカーのクラブチームやプロ野球ではないのだから。<br />
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オリンピックは国同士のスポーツの競い合いだと思うし、オリンピックの為ならばという理由で、簡単に国籍が変えられてしまうというのも違和感がある。<br />
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そういうものがどんどん出てくるようになれば、オリンピックの魅力は僕のなかではどんどん落ちてしまうなぁと思ったのです。<br />
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それを思ったのは、先日横浜の野毛のバーでイタリア人のバーテンダーの女の子と話したからかもしれない。彼女は日本人の男性と近々結婚すると言っていました。<br />
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彼女は日本に来た理由を『日本が好きだから』と言っていました。話を聞いていて僕はこの子は、その辺の同じ世代の日本人の若者よりもよっぽど日本のことが好きなのだなと感じました。そしてとても幸せそうでした。<br />
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僕は日本人として、日本が好きだと言われることがとても嬉しい。僕は久々に自分の国を誇りに思ったし、こういう類いの嬉しさを感じました。僕も『イタリアが好きだ』と今度その子にあったら言おうと思っています。<br />
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ベスパに乗っていることは伝えましたけどね(笑)<br />
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そういうことを考えていたときにたぶんちょうどオリンピックが重なったから国やナショナリズムについてをボーッと考えたのかもしれない。<br />
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